もどる

私が私であることを難しくさせる世の中で、
私にもどるための時間を作りたい。

この社会で生きていたら、
私の大切な感性を閉じ込めざるを得なくなった。

煙たがられさえするこの感性は、
社会にとっても、貴重なはずなのに。

ここは、私が私にもどるための時間。

私の、余白をつくる時間。

線を、結ぶ

私とあなたの、
自分にもどる静かな時間。

余白を、一緒につくります。

週に一度、または一日に一度。
ことばで、ゆっくり対話します。

月 七万円
ご縁を、結ぶ
書いている人

ココ

社会のリズムから少しずれたところで、ものを感じ、考えてきました。

私には、私の感性を閉じ込めるこの社会で生きながら、
自分を忘れないようにするための時間が必要でした。

「もどる。」は、まず私が私にもどるための場所です。
同じように二つの世界を生きる誰かの、立ち寄れる場所でもありたい。